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今日教習所行ってきました。もうボロボロ(笑)。まだ始まったばかりだから嫌な先生はいなかったけど(失礼な言い方)、これから当たりそうで怖い・・・;いつか泣きそうだ(T_T)誰か助けてくれ。
なんかまた天気が怪しくなってきた。風が涼しくなった上に気温が下がってない・・・?でももう夕方だから当たり前か。・・・夕立が来ないといいなぁ。 PR |
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試しにタイトルを変えてみる。こっちの方がわかりやすいかしら・・・?もしそうなら全部直さなきゃ・・・
*随想録だけ直してみた 8/7 20:40 ある日朝食の時間に広間に姿を見せなかった土方さん。心配になったので部屋に行くと・・・ 髪下りてるヨーー!!(>w<) 千鶴が髪邪魔じゃない?と聞くと邪魔だ、と返ってくる。 「髪、切ったらどうですか?スポーツ刈りとか。」 「・・・すぽーつ刈りって・・・なんだ?」 今のやり取りは嘘です。ハイ。私だって彼が髪切るのは嫌です。あっ、洋装の時の、あれくらいは大丈夫、というかむしろ大好きv(うわっ・・・)。 髪を結ぶ時間が惜しいらしく・・・。どうみてもうっとおしく髪を払っているので千鶴が結ぼうか?と聞くと人に髪をいじらせるのは好きじゃないと言われる。だが、すぐに折角だから結ってもらおうというので・・・。 横顔セクシーだヨーー! ・・・うるさい?うん、うるさいね。でも私の性格分かってきたでしょ?(ムカツク) 結い終わって、何か食べるものを持って来ようか?と聞くともうすぐ昼食だからいい、と言われるが・・・。 →何が食べたいですか? 話聞いてなかったのか?と言われるが、どうやら千鶴は今日は自分が炊事当番らしく、もしよければ土方さんの希望の昼食を作ろうと思っていたらしい。そこで土方さんはやっと千鶴の方をみて、自分の希望通りじゃ他の奴らが怒るんじゃないか?と言うと、千鶴はもし怒られたら私が土方さんの代わりに責任もって怒られます、と言う。いやぁ、千鶴強い子ネ。しばらく考えた後、自分の希望を聞いてやっぱりできないは許されない。自分が唸るような料理を出せるならだしてみろ、と言われる。・・・フフ。土方さんよぅ。君味付けとかヤバイくせにそういうこというn(強制終了)。・・・言っておきますけど土方さん大好きですよ?(笑)どうやら土方さんは炊き合わせを作ってほしいらしい。彼の好物?でも好物って沢庵じゃなかったかしら?まぁ、いいか。土方さんは千鶴に期待してるらしい。どうやら彼の話によると千鶴は料理の腕を上げてるらしいから千鶴なら作れるだろう、と。おうおう、褒められてるよ~?よかったね千鶴♪千鶴は秋は素材がおいしい季節だから・・・と言うが彼は素材じゃなく江戸の味で作ってほしいらしい。江戸が恋しいのかな・・・。 そのあと土方さんは千鶴に気をつかわせるくらい疲れてるように見えるのか?と聞いてくる。うん、少なくとも私には、そう見えますです。(なんか、おかしい) もう少し会話があった気がしたけど、忘れた← もしかしたら結構大事な会話だった・・・かも。ヤバ。なんでメモ取ってないんだ? ちなみにもう一つの選択肢。 →何か手伝えませんか? |
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今日・・・昨日か。雷が十秒に一回くらいの頻度で鳴ってました。ヤバかった;バイトから帰ってこれないかと思いました。 |
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さぁ、土方さんは誰に言っているのでしょう? ①縁側で寝てる千鶴 ②土方さんの俳句集を読んでる沖田 ③島原に行こうとしていた例の三人組 答えはどれでしょう?正解は・・・ ないです。 ただ単に久しぶりに土方さんを描いただけです。最近全然絵を描いておらず、しかも上達してないし。むしろ下手になったんじゃね?私。色つけも結局勉強してないし(オイ)。上手くなりたいなぁ・・・。 |
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学校行く前に書いちゃえ(コラ。
というか今思ったんですけど、巡想録②とか書くよりも○○ルートって書いた方が分かりやすいかな・・・。う~ん。どうしようかしら。 本編二章 屯所移転計画。どうやら西本願寺に移転するつもりらしいですが、山南さんは反対してます。そこに・・・アレ?伊藤さん?本編でいつ出てきたっけ?と思ったら千鶴が解説してくれる。なんだ、今初登場してきたばっかりなのか。びっくりしたじゃないか。というか千鶴も伊藤のことはあまり好きじゃなかったらしい。本音見えてるヨ?千鶴。そして伊藤の山南さんへの侮辱(?)発言。それにキレる土方さんですが、逆に失言してしまい、それに気づいて舌打ちする土方氏。場が気まずくなったときに近藤さんが伊藤に稽古の見学に行こうと誘い、その場を後にする。 その日の夕方。千鶴は・・・。 →薬について調べる →前川邸を調べる ことにする。夜、うまく屯所を抜けて前川邸に来たはずが、沖田とばったり出くわしてしまう。ドンマイ。沖田はそこまで追求することはなかったが、怖いものを見たら大声を出して助けを求めるんだよ、と言ってくれる。その言葉に異変を感じるが・・・ 「怖い夢とか、怖いお化けとか。あ、大穴で鬼副長なんてどうかな?」 今の発言でいろんなものが吹っ飛んだんですけど!?確かに鬼副長は怖い・・・と思って屯所に帰ることにする千鶴。広間で山南さんを見かける。自分の体について語る山南さんに・・・。 →山南さんを説得 しかし、ついに変若水を飲んで羅刹化する山南さん。あのスチル超怖いんだけど?助けを求める千鶴。沖田達が駆けつけてくる。・・・アレ?土方さんは?(アンタは土方以外眼中なしか)気が付くと千鶴は自分の部屋で布団に横たわっていた。そこで沖田が羅刹や薬について説明してくれる。ん?沖田ルートか?コレ? 二条城の警備に参加することになった千鶴。まぁ、伝令役ですね。そこへ・・・。風間と愉快な仲間たち(オイ)が登場。あ・・・アレ?このスチルってここで使われてたんだ?連れていかれそうになったところで原田、土方、斉藤が来る。山崎に屯所へ帰るように言われるが・・・。 →この場に残る そして自分だけ戦わないのも嫌だと思い・・・。 →剣を構える すると土方さんに怒鳴られる。ってか、風間と刃を交えてるスチル、ここだったんだ。あのスチルてっきり土方さんが羅刹になる前のところで使われてると思ってた;風間たちは千鶴になんか微妙なこと言って去っていく。鬼って・・・なんだい?とか。 一応ちょいちょい進めてるんですけど、最近愛キャッチのエフェクトが全く出ないんですけど?なんだこれ?どうなっちゃうんだい!?もはや誰ルートになってるのか分からなくなったので、一応隊士録を見てみた。土方さんと沖田が少し高感度が上がってる・・・。でも半分超えそうにないな。まぁ、まだ序盤の方だから当たり前か。土方ルートにしてもすでに選択肢を間違えまくってる上にスチル一枚取り逃した;ショック!!あの一番有名(?)なスチルを取り逃すなんてっ!! なんか・・・。随想録よりも感想があっさり終わってる気が;土方ルートだとほぼアニメと同じなんで突っ込むこともないし・・・という感じになって。もっと真面目に書こう。うん。 |
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今たまたまYouTubeで面白いやつを見つけて聞いてみたんですが・・・。
面白すぎ・・・ww なんだか土方、沖田、斉藤がコミケの会場にタイムスリップした、という話らしく。コスプレしている人を羅刹だと勘違いする土方(笑)。それを止める店長(龍之・・・介?)。沖田が店長から渡された雑誌をガン見する。何描いてあったんだろ・・・?(笑)土方と斉藤は店長が言うことがカタカナだらけの上、話が食い違っているため頭がクラクラし始めるが沖田は落ち着いた態度を取っている。バスとか池袋の会場に感動してる三人。あの時代から来たらバスとかびっくりするでしょ~。 最後店長が大変なことに・・・。土方は必死に店長の気を確かめているのに沖田と斉藤はアキバってなんだろ?ってもう別の話題に興味を示して店長無視(笑)。あのあと三人は元の時代に帰れたのかしら? |
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今日はすごい雨ですね;学校から帰ってくるときに豪雨に近い雨に遭いました・・・。これって台風の影響なんでしょか?それとも・・・?今もすんごいんですけど・・・。
さて。今回は土方恋情想起二です。 土方さんに島原へ連れてこられる千鶴。どうやら伊藤に怪しまれないようにするためだったらしいです。ここで見たこと聞いたことは忘れろって・・・。誰か~!耳栓貸してください~!!というのは嘘で。伊藤について話し始める土方、原田、永倉。しばらく話したのち堅苦しい話は終わりだと言って帰ろうとする土方さんを引き止める二人。呑まないと言っていたが結局少しだけ、といってしぶしぶ呑むことに。呑んでいる最中も伊藤の話になるという。すぐに話題は変わりましたけどね。土方さんは自分のおごりだからどんどん飲めと言ってくれるので二人は呑むことにする。原田は土方の酒量が多いと心配するが、本人は副長は酒も制限されなきゃならないのか?と少し癪に障ったようだが・・・。俺のにもついでくれと言う土方さん。でも千鶴はさっき入れたばかりなんだけど・・・と思いつつ注ぎに行く。 しばらくして土方さんは「これは酒か?水じゃねぇだろうな?」と疑い始める。アレ?ダイジョウブですか?もっと強い酒を持ってこいと言う。口調がなんだか、いつもの彼らしく・・・ない?二人によると土方さんは酔い始めてるらしく。彼がすごく酒が弱いと言うと聞こえていたのか「誰が弱いだ?なんなら俺と勝負・・・」と刀まで抜き始める。目が据わってる。口調がおかしい!アカンアカン!酔ってる!重症だ。その様子を見た永倉たちが個室を用意して寝かせた方がいいと提案。 千鶴が個室へ土方さんを連れて行くが・・・。 「離せ。自分一人じゃ歩けねぇとでも思ってんのか?」 と言う土方さんに対して 「残念ですけど今日はそう思ってます」 と言い放つ千鶴。よく言えるね・・・。千鶴強い。で、原田によると普段の土方さんならこんなにひどい酔い方はしない、という。千鶴は布団で寝るように言うが・・・。土方さんは千鶴の腕をつかんで自分の方に引き寄せる。 か・・・顔が近い・・・!by千鶴 土方さんはぽつりぽつりと話し始める。羅刹のことだとか山南さんのこととか幹部の人の話をする。彼にしては弱音を吐くなんて珍しい・・・。 →土方さんらしくない 弱音を吐くなんて土方さんらしくない。どんな状況でもなんとかするのが アレ!?寝たの!? 話途中なんだけど!!? 翌朝。頭が痛いと言って起きる土方さん。今日は完全に二日酔いだネ☆仕事もできないんじゃね?彼は昨日のことを全部覚えていたらしく千鶴に迷惑をかけたことを謝る。その姿が面白かったのか千鶴は笑う。笑うなと言われてもクスクス笑い続ける千鶴でした。 スンマセン。私も笑いっぱなしでした。 |
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さっき薄桜鬼のOVA雪華録のPVとOP見てみた。主に随想録の話が多いかも・・・?ってかOP!!!
土方さんがほぼ最後まで髪下ろしてる!! キャーーーwww 鉢金あてた人最初誰だろうって思った。思わず二度見した; うぅ・・・土方さんの髪下ろしてるのに弱いんだよ!私は!!でもね、いくらOPがかっこよくても雪華録買うほどの金は持ち合わせていません。5巻も買えないから!なんのイジメだいっ!?誰かがYouTubeにアップしてくれるのを待つ(うわー最低) |
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ある日の出来事。
千鶴がお千から綱道が島原にいるかも、という情報を得る。それを幹部の人たちに知らせる。何かいい方法はないかと策を練っていると、永倉が名案があるというので土方が聞くと・・・。「俺の肉体美で姉ちゃんたちを云々」というので永倉の話を聞こうとした俺がバカだった・・・と呆れる土方。原田が誰かが芸姑になって侵入する方がいいのでは?という。千鶴は自分が芸姑になって潜入する、というが土方が自ら危ない場に行く必要はないと言ってくれる。しかし千鶴はみんなになんと言われようと島原に潜入することに。ってかもし千鶴が行かなかったらどうするつもりだったんですか?まさかこの中の誰かが女装するつもりじゃ。・・・土方さんなら似(強制終了)完全に腐女子発言だゾ!!! お千と君菊が千鶴を女物の服に着替えさせる。千鶴かわゆす♥結構似合ってるヨ!みんなも称賛する。平助あたりはびっくりしすぎて本当に千鶴か?とかなり疑ってました。 さて。潜入に成功した千鶴。ある座敷から浪士たちの話が・・・。どうやら新撰組に襲撃するという計画をしていたらしい。千鶴は・・・。 選択肢→屯所に手紙を書く 千鶴は用意してもらった個室に行き手紙を書くことにする。さて、誰に書こうか・・・。 選択肢→土方さん宛に出す もうやけくそ。土方ルートでいってやる!手紙を出してしばらくすると返事が返ってくる。客として行くから少し待てとのこと。待っていると突然襖が開く。土方だと思って振り向くと、なんと風間が・・・。「土方とは誰だ?まさか新撰組の土方歳三か?」と聞いてくる。分かってるなら聞くな(コラ)。どうやら風間はバカ騒ぎに呆れて座敷から抜けてきたらしい。さて、どうするか?風間に情報を聞き出すか、隙をついて逃げるか。 選択肢→隙をついて逃げる 酒を持ってくると言って外に出ると、土方が。報告しようと千鶴が話し始めるが、土方さんは上の空で千鶴を見ている。そんなに見つめちゃイヤン(殴)。土方さんも本当に千鶴なのかわかっていないようで・・・。土方さん、顔が赤いですよ?どうにか報告し、早速隊士を呼びにいくため屯所に戻ろうとする。しかし足をくじく千鶴。なんと・・・っ!ホントいいタイミングで!いや、慣れない高い下駄を履いていたせいですから。土方さん、折れてないか見せろと言う。 ハ・・・破廉恥なっ!! 千鶴も彼の行動に他意はないのは分かっているって・・・。土方さんにそんな下心あったら・・・嫌だ。骨が折れてはおらず捻挫しただけと分かり、屯所へ行こうとしたところ男に芸姑をどこに連れて行く?と引き止められる。落籍ではなく駆け落ち?とか聞かれる。ついには野次馬まで集まってくる。「色男が芸姑を連れ出そうとしてるぜ?」とか。土方さんはなんとか弁明しようとしていたが、ついにキレた(?)のか・・・。千鶴を抱いて(キャー)「新撰組の副長がそんなことをするはずないだろうが!」と。いやぁ・・・どうだろうね?(オイ)それを聞いた野次馬たちは土方さんのことを恐れ始める。そして間一髪その場から離れることに成功する。 その後浪士たちを捕縛することに成功する。翌日君菊とお千にお礼を言いに土方と一緒に歩いていると 「芸姑と駆け落ちした土方はんが歩いてる」 とか 「あんな ええ男になら うちも連れ去られたい」 とか。・・・。うちも(強制終了)。しばらく島原は歩くべきじゃないな、と言う土方。そして千鶴に着物姿悪くなかったぜ、って・・・。顔赤いですヨ?彼は昔は仕事でおべっかを使ったりしていたが、今はおべっかなんて言わないと言う。彼なりに褒めているそうだ。沖田によると「本音を言うの下手」。・・・そうなの?まぁ、かわいらしいところがあっていいんじゃないかな?そして、土方のこの発言。 「つまらない男にひっかかるなよ」 アンタ誰やねん!!しかもいい男に恋しろよとまでも。何?あなたはいい男に入ってないのか?というか彼にとっては恋は法度だと思っているんでしょう。副長だしね。自分が局中法度を破るのはアレだと思ってるんだろうね。 いやぁ、ほのぼのとした話で良かったぁ♪スチルも綺麗だったし土方さんかっこよかったし♥ 一つ完全に忘れていたけど 座敷に風間完全放置したままだった; かわいそうな風間・・・。土方さんとのやりとりに集中しすぎてて、しばらく気づかなかった(笑)大人しくあの座敷で待ってたのかな。大人しく待ってる彼を想像してみたら・・・なんか可愛いな。 |
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さて。本題の猫事件。
猫が炊事場で暴れてせっかく作った昼ご飯をめちゃくちゃにするという事件。その猫を必死に追いかける沖田、斉藤、山崎。あのスチルかわいかった♥で、千鶴の部屋で緊急会議を開き、猫をどうするかという議論に。もし土方さんに見つかったら全員正座で説教くらう上に怒り狂って手やら足やら刀やら出るかも・・・と。その一言で場が凍りつく。役割分担を決めて・・・何っ!選択肢が三つも出てきた!よし。平助と一緒に土方さんの目を逸らそう!ということで 選択肢→土方さんの目を逸らす 会議中の部屋にお茶を持ってくる平助と千鶴。何か怪しいと考える土方さんと山南さん。何も気づいていない(笑)近藤さん。平助が必死に話を逸らそうとするが、もうこれ以上無理だと判断し・・・。 選択肢→正直に話す 三人に正直に猫のことを話す。猫をどうするか考え・・・。 選択肢→様子を見る 猫も放っておけば出て行くさと言う土方さんに「鬼の副長と呼ばれるアナタも小動物には優しいのですね」と言う山南さん。んなっ!!彼は優しいよ!アンタと違って!(いや、知らないけど) 夜。土方さんと猫が会話(?)しているのを発見する。情が沸くと面倒だからさっさと出て行ってくれと言って猫を追い出す土方さん。そこで千鶴と目が合う。もしや、最初から気づいてた?土方さんに早く寝ろと怒られハイスピードで襖を閉める千鶴。彼の優しさが分かった日でした、的な☆ そんな感じで土方ルートを確実に進んでますよ!ガーン!最後にするはずがっ!もういいや。随想録も最初土方ルートで行くから!黎明録は頑張って土方ルートをやらないようにしてたけど、もう我慢できそうにないよ。土方ルート何回やるかわかったもんじゃないな・・・。 |

